大阪レトロ印刷JAM:RETPo(レトポ)/ポストカード
大阪レトロ印刷JAM:MYStyle NOTE/レトロノート
いつもJAMをご利用いただき、ありがとうございます。
ユーザーの皆様からお寄せ頂いたメールの中で、数多く寄せられたお問い合わせについて取り上げています。
疑問・質問が生じた時は、まずはこちらをご覧下さい。
もし、こちらを見ても解決しない・またWEB SITEを探しても見つからない、という場合には、[お問い合わせ]からご質問・ご要望などをお寄せ下さい。

※下記質問項目をクリックするとそれに対する答えが現れます。

【1】お近くにお住まいの方 お近くにお住まいの方は直接ご来店頂きご発注、ご入稿お願い致します。
【2】FAXをお持ちの方 お電話にてご連絡頂ければご発注内容、金額を記入した発注書をFAXにてお送り致します。
発注書にお客様のお名前、ご住所、ご連絡先、入稿方法、納品方法等の必要事項をご記入頂きご返信ください。
【3】メールもFAXも仕様不可能な方 お電話にてご連絡頂ければご発注内容、金額を記入した発注書を郵送にてお送り致します。発注書にお客様のお名前、ご住所、ご連絡先、入稿方法、納品方法等の必要事項をご記入頂きご返送ください。

弊社ホームページの「見積もりフォーム」又は、メール・お電話・FAXにてお問い合わせください。
お見積もり致します。また、ご希望の紙質や、用紙の名前等が分からない場合でもお気軽にお電話・メールにてご相談ください。

版に穴を開け、インクをその穴を通して紙に染み込ませて印刷する方法です。
ガリ版印刷(謄写版)やシルクスクリーン等も原理は同じです。ある程度インクは定着するのですが、半水性インクなので色の濃い部分などこすると少し手に付くこともあります。水にも滲みます。

最大用紙サイズはA3(420mm × 297mm)となります。
印刷可能サイズは、最大( 410mm ×287mm)までになります。

規格サイズ内で仕上がりサイズのトンボを必ず付けてください。
別途カット代が掛かります。

印刷可能かは、テスト刷り後、当社で判断させていただきますが、印刷機へ負担が大きくなる場合、ご注文後にお断りさせていただくこともあります。ご了承下さい。
持ち込み用紙は、必ず光沢のない紙(上質紙・中性紙・再生紙)をご用意ください。コート紙やアート紙は、紙自体に予めコーティングされているので印刷特性上インクが紙に吸収されません。

レトロ印刷では1色ずつ印刷して紙の上で色と色を重ねて表現いたします。
原理が異なるため、申し訳ありませんが見本に色を合わせることはできません。

濃さが100%で塗りつぶした部分のことを指します。
ベタ部分があまり大きくなると印刷機の特性上、色ムラが起こりやすくなります。ベタ100%は印刷できますが、裏写りが発生します。
また、ベタ部分が多すぎると、用紙にヨレや反りが発生しますのでご注意下さい。

多色印刷とは2色以上のインクを使う印刷のことを指します。
レトロ印刷では、1色目のインクを一度印刷し、再度その用紙の上から2色目のインクで重ね刷りすることで多色刷りに対応しています。
ただし、あまり多くのインクで重ね刷りをすると、紙の耐久性や伸縮、インクの乾燥不足による印刷精度の低下など問題が発生するため 3~4色までが限度で、一般的に多色印刷は3色までが基本と思っていただいて構いません。

片面なら最大4色刷り。両面なら最大オモテ2色/ウラ2色刷りです。
レトロ印刷は直接用紙にインクを染込ませる印刷方法です。インクがよく染込む紙質(特にわら半紙など)だと、印刷面積が広くなる程、用紙自体が変形してしまいます。印刷条件により、最大何色刷れるかは変化いたしますので、ご了承ください。ご注文の印刷仕様どおりに刷れない場合、弊社よりお客様へご連絡差し上げます。

弊社までお問い合わせください。
仕上がりイメージなどがお有りでしたらご用意ください。当社スタッフと打ち合わせ後、印刷可能と判断したものはお受けいたします。その場合の納期、料金は通常とは異なりますので、ご了承ください。

紙の厚さを紙の重さに置き換えて示した数字です。
単位はkgで表します。厚さがどうしてkgなのかと言うと、紙の厚さは「原紙1000枚分の重さが何㎏になるか」で表すからです。「原紙1000枚」を1連という単位で表すことから、この重さ(紙の厚さ)のことを「連量」といいます。同じ種類の紙なら、「連量」が多いほど厚いということです。
たとえば、上質紙90というと4/6判(788×1091ミリ)サイズの紙1000枚の重さが90kgあるということです。同じように70の場合は、その紙1000枚で70kg。なので1000枚積んだときの高さは軽い紙のほうが低くなり、厚さとして表せるので、薄いということになります。

お客様からデータをご入稿され当社が手を加えることなくそのままご注文いただいた商品を作ることが出来るデータの事です。
例えば、「CMYKやRGBのままになっている」「写真などのデータの抜け落ち」「フォントのアウトラインを取り忘れている」などのデータはご入稿していただいても印刷工程に進めませんので完全データとは呼べません。ご注意下さい。

弊社ではご入稿頂いた全てのデータをチェック致します。
ただし、あくまでデータが印刷可能であるかを確認する為のチェックですので、文字やレイアウト・デザインに関する内容は対象外となります。
また、データチェックの際に問題点が発見された場合、初回ご注文のお客様に限り、お客様の許可をいただいた修正範囲で弊社にて修正させていただきます。
その他の場合、原則的にお客様に修正していただき再入稿となります。再入稿となりますと、当初の納期から遅れが生じてしまいますので、必ずデータをご確認いただいた後に入稿下さい。

誠に申し訳ありませんが、トラブルの原因となるため、原則的に不具合が見つかったデータを弊社で修正することはできません。
お客様に修正いただき、再度ご入稿いただく形となりますのであらかじめご了承ください。その際、改めてお送り頂いた日をご入稿日といたします。

CD-R / CD-ROM / MO 230 / MO 640 / DVD-R / DVD-ROM / USBメモリ ※印刷データのみを入れてご入稿ください。

ファイル名には半角英数字のみを使用し、日本語は使用しないでください。
ファイル名によっては、文字化けや異機種間のデータのやりとりでトラブルが発生する可能性がありますので、お客様には適切なファイル名での入稿をお願いします。

PDFはOSに依存しないファイル形式のため、PDFを作成した時のレイアウトがどのパソコンでも再現されます。フォントは原則としてアウトライン化して下さい。

当社では商品納品後の印刷データを残しておりません。お手数ですが新規でご入稿お願いいたします。天候や湿気の状態によって、全く同じ仕上がりにならないとお考えください。

当サービスは完全データでご入稿いただくことを前提とさせていただいております。
デザインおよびデータの手直しについてはお受けすることができません。お手数ですが新規でご入稿お願いいたします。

はい、印刷いたします。原稿のスキャン代も掛かりません。まれに切り張りした部分に影が出る場合がございます。ご了承ください。▼アナログ原稿作成ガイド

入稿日とは、「ホームページからのご注文」・「データの入稿」の2つが弊社にて確認され、データに何ら問題なく弊社より確認メールを発信した日のことを言います。
また「営業日」のカウントは、「入稿日」当日を1営業日目として計算いたします。
弊社定休日(日・祝日)を除く。

可能です。発送先の数だけ別途発送料金が掛かります。